「宇城で育てる」将来を考えて決めた。

〝実家みたい〟だから落ち着く。

電車で通勤・通学に便利。熊本方面も八代方面も選べる立地は子どもの将来も広げる

「ここで子育てしたい。いつも夫が何でも決める我が家だけど、今回は私の言葉が効いたみたい」。子どもは暴れ盛り、賃貸では手狭に感じる。でも「熊本市内に戸建てはちょっと…」。実家に似て懐かしさを感じる、ふと宇城市が思い浮かんだ。

JR熊本駅から5駅目に松橋駅、続いて小川駅。熊本市内への通勤なら熊本駅から市電で。〝車通勤が当たり前〟の主人にとっても〝電車通勤〟は魅力的だった。子育て環境もそう。公園も多く、遊び場もたくさん。熊本市内の公立高校は校区内になるから、進学の可能性も広がる。何より子どもたちの満面の笑顔が、ここの住みやすさを物語ってる。

「今日はどこに遊びに行こうか」。休日の主人の口癖になった。熊本市を挟んで北には阿蘇、松橋ICから高速に乗ればグリーンランドも日帰り圏内。少し西に行けば世界文化遺産の「三角西港」、さらには天草諸島へとつながる。「南はじっくり泊まりで遊びに行こうか」。大人しかった主人が〝行動的〟になったのもこの土地のせいだろうか。
「ここでこの子たちを育てるって決めたんです」。笑顔でそう語る眼差しの先には、もう〝20年後〟が透けて見えた。

「ちょうどいい! 宇城市!」

熊本市内からアクセス良好。子育て世代にうれしいサポートも充実。
いま、そして将来の家族に〝ちょうどいい〟暮らしを
宇城市で叶えませんか?

交通アクセスの良さ

●鹿児島本線のJR駅が2つ(松橋、小川)、
三角線が3つ(三角、波多浦、石打ダム前)、松橋駅から熊本駅まで最速18分
●高速ICが2つ(松橋、宇城氷川スマート)
●車で熊本市内まで40分、熊本県内の中央に位置する。

保育料の第3子以降完全無料化

市では県内初の取り組み。(現在は八代市も実施)
他の市は保育園に3人同時期に入園していたら第3子は無料になるが、
本市は第1子、第2子が保育園にいなくても(小中高生)OK

こども医療費助成

中学3年生まで医療費を助成。個人負担は最大1,000円/月(入院は2,000円/月)

全小中学校の教室ににエアコン整備

今年度で全て設置が完了。

高校の通学区域が、県央区域

高校進学する際、普通高校は通学区域が設定してあるが、
宇城市は、県央区域なので熊本市の普通高校も通学区域になり、
熊本市内の普通高校に行きたい場合も校区内として、選択肢が広がる。

障がい福祉サービスが充実

県立の特別支援学校が、市内に3校。県内唯一の「こども療育センター」も松橋にある。
支援学校の放課後預かり制度が全国初の取り組み。通常支援学校は14時で下校となるが、
本市では17時まで預かってもらえる。(500円/日)これによって保護者が働ける環境ができた。

平成29年4月から、まちづくり観光課を新設しました。移住・定住に関する情報を提供しています。

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