『LOAFER』で
ちょうどいい暮らしを!!

「もっと、住まいをおもしろく」をテーマに 規格住宅、注文住宅、リノベーションなどを手がけ 豊かな暮らしを創造する[アーキテックスハウジング]。 規格住宅『FREEQ HOMES』の独創性と魅力をご紹介します。

インダストリアル&
モダンナチュラルの空間

十分な広さを持つ1階の主寝室。写真右上の部分は小屋裏にあたる部分で、空間を無駄なく、おもしろく活用している

『FREEQ HOMES』は『JUST A GOOD=ちょうどいい暮らし』をテーマに生まれた規格住宅。ハイクオリティでローコストなエコハウスであり、可能な限りムダを省いたシンプルな家だ。平屋の『CO
VACO』、平屋+α(1.5階)の『LO
AFER』、平屋×2(2階建て)の『BOOOTS』の3つの基本スタイル
に加え、外の視線が気にならない秘密の空間を持つ『POCHE』、カフェラウンジのような雰囲気を
持つ『MONICA』の2つのアレンジスタイルがある。
今回訪ねたのは大野城市つつじヶ丘にある『LOAFER』モデルハウス。一歩中に入れば、こう配天井と明るく開放的な室内空間が印象的。アイアンなどを使った無機質さと、無垢材のぬくもりが融合したインダストリアル&モダンナチュラルテイスト。〝どんな風に暮らしていくか〟を考えるのが楽しくなる、無限の可能性を秘めた空間だ。もちろん、モデルハウスは空間の一例。壁の色、床の色、間取り、収納の広さなどは好みのオーダーをすることも可能。規格住宅でありながら、自由度の高い家なのだ。

ちょうどよくて楽しくて頑丈…
ブラス基本性能高し

モデルハウスを訪れる家族がよく口にされる言葉は「これくらいでちょうどいいよね」とのこと。1階はLDKと主寝室、2階は子ども部屋2つ。それにプラスして、ボーナス空間と言える小屋裏と階段をあがった所にフリースペースが置かれている。「平屋ではちょっとせまいけど、2階建てまでは必要ない…」という家族に〝ちょうどいい〟サイズ感だ。
デザインの高さや空間の楽しさと共に、家の頑丈さとこれからの時代への配慮も強い。家の強度・安全性・耐久性を高めるために、部材の規格製品化にこだわる。[アーキテックスハウジング]はいい家を安く提供し、長持ちさせるために規格住宅を手がけているのだ。また、太陽の光や風など自然の力を最大限に生かして室内環境を快適にするパッシブデザインを取り入れた地球にやさしいエコハウスでもある。さらに、東日本大震災時に被災者を支えたという薪ストーブと太陽光発電システムは、すぐにプラスできる。
実際のサイズ感で、暮らしが想像しやすい[アーキテックスハウジング]のモデルハウス。心地よさと、なんだかワクワクしてくる感覚をぜひ体感してみよう。

この建築を手がけた会社

  • 株式会社 アーキテックス
  • 〒816-0852  福岡県春日市一の谷1-126
  • 0120-933-877
  • https://architex.co.jp