規格住宅で ありながら、
自由度の高い 家づくりが可能。

『BinO』のWAVEタイプは、遊び心を忘れない自由な大人のための家。建物の中央階層にリビングを配置することで、自然に家族が集まり楽しい時間を過ごすことができます。今回は西海岸×ボタニカルテイストをテーマに建てられた「FREDEA柳瀬」をご紹介!

狭小地を感じさせない 開放感抜群のモデルハウス

こちらは[アーキテックスハウジング]が手がける規格住宅『BinO』シリーズのモデルハウス。Basic(基本となるカタチ)、in(暮らしに合わせた間取り)、Option(こだわりや楽しみをプラスする)の3ステップで、注文住宅並みのグレードとデザイン性を備えたコストパフォーマンスに優れた家を実現する人気シリーズだ。『BinO』の特徴は各フロアを半階にずらして短い階段でつなぐ段差構造のスキップフロア 。室内が縦・横・斜めにゆるやかにつながり、1.5階のLDKから繋がるウッドデッキもあり、開放感も抜群だ。規格住宅でありながら自由度も高く、ライフスタイルに合わせて仕様を選択できるのも嬉しいところ。また、長期優良住宅にも対応しており、耐震等級3も獲得。コストを抑えながらも品質の高さを確保しているのも心強い。

リビングから続くウッドデッキ
セカンドリビングとして活用できる2階フロア

 

この建築を手がけた会社

  • 株式会社 アーキテックス
  • 〒816-0852  福岡県春日市一の谷1-126
  • 0120-933-877
  • https://architex.co.jp