玄関から3つの動線がのびる
毎日が暮らしやすくて、やさしい家

ご夫妻と2人の男の子、4人暮らしのNさん一家。 家づくりのパートナーに選んだのは、情熱をもって “人に優しい住まいづくり”を目指す[エコハウス]。 わんぱく盛りのお子さんをしっかり受け止め、 将来も見据えた、強くてやさしい家が生まれました。

生活動線を考えることで 毎日の暮らしを便利に快適に

Nさん宅の大きな特徴。玄関から3つの動線がのびる。右の扉を開けると吹き抜けで開放感のあるリビング・ダイニングへ、左の扉を開けるとキッチンとサンルームへ、そしてシューズクロークを抜けると洗面台や浴室へと続く。「子どもが2人ともサッカーをやっているんです。泥だらけで帰ってくるので、汚れた足ではリビングには入れさせません(笑)。洗濯物も多いので2階に干すのは大変ですから、収納なども含め1階で完結できるようにしています。サンルームも便利ですね」というご夫妻。日々の生活に便利な間取りとなっている。さらにご両親との同居のことや老後の生活も考え、トイレや玄関などには手すりが設置されている。暮らしやすく、家族にやさしい家だ。

Nさんの家づくりをお手伝いしたのは[エコハウス]。自然素材を適材適所に使用し、標準仕様として、水から生まれる断熱材『アクアフォーム』、樹脂サッシ、ペアガラスなどを採用。家としてのしっかりした性能をベースに、お客様の想いを実現している。 想いを伝え、現場にも出かけ… 対話から始まる家づくり  便利な動線に加えて、リビングのステンドグラスやパントリーなどにも個性が感じられるNさん宅。「注文住宅は、窓一つとっても好きなようにつくることができます。本やネットで情報を集めるのも大事ですが、見学会などで実際の家を見るのが一番だと思います。そして[エコハウス]さんは、私たちの話を全部聞いてくださって、希望をカタチにしてくださいました。工事中は現場にもよく行ってましたが、コンセントの位置などその場で相談しながら決めていったものもありますよ。現場の方は熱いけどやさしかったので、話しやすくてよかったです(笑)」。
[エコハウス]は、打合せから現場まで、お客様以上の情熱をもって家づくりに取り組んでいる。

この建築を手がけた会社